1-2.「木耐博士S」で後施工柱キット「板柱太」を使用する場合に柱を入力した場合、耐力壁の長さが短くなってしまうのはなぜでしょうか。
ソフトの仕様上、面材の場合は600mm以上、筋かいの場合900mm以上でないと耐力壁として認識しません。
「板柱太」の仕様とする場合は中間に柱を入力せず、一続きの壁として入力してください。