マンションだったら築15年、一戸建てだったら築20年で住宅の価格は下げ止まると言われています。築15年の住宅は平成7年に供給された住宅。ほとんどピカピカです。
(1)買って良い中古物件かどうかを建築士と共に確認し、
(2)性能がしっかりしたお得な中古住宅を手に入れて、
(3)内装を自分好みに注文(リフォーム費用は住宅ローンで)
(4)瑕疵保険・リフォーム完成保証・充実のアフターサービス
これらをワンストップで実現する新しい仲介の仕組みが「リニュアル仲介」です。「760万戸の空室/空室率13.1%」、こんなに家が余っている現状の中で、どのような住宅購入が賢い進め方なのか。
ぜひ、このセミナーを聞いてから住まい探しを進めてみませんか?